早稲田大学コンピュータ研究会・情報ネットワーク共同体

緊急のお知らせ

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当サークルについて

早稲田大学コンピュータ研究会(WCSG)・情報ネットワーク共同体(WINC)は、1967年創立のコンピュータ研究会と1980年創立の情報科学研究会が、2014年に合併して誕生した総合ITサークルです。早稲田大学のコンピュータサークルの中では最も長い歴史を持ちます。コンピュータ研究会創立当時の早稲田大学にはまだ情報系の学部や学科がなかったため、専門分野の学習や成果発表のできる場として大きく発展しました。今日では、23の大学から多様性に富んだ学生が集まっています。

WCSG = Waseda Computer Study Group

WINC = Waseda Information Network Community

早稲田大学コンピュータ研究会・情報ネットワーク共同体

主な活動について

学期ごとに編成されるセクションと呼ばれる少人数のグループで活動しますが、会員のニーズに合わせた勉強会も実施しています。また、不定期でOB・OGとの交流会やベテラン開発者との座談会を開いています。学期終わりには、各セクションの成果発表や他サークルとの意見交換会を行います。

豊富な設備とサポート

各種ケーブルからノートパソコンやプロジェクターまで、活動に必要な物が揃っています。また、各分野のプロフェッショナル資格を持つ会員が、初心者の方のスキルアップをサポートします。

入会をご希望の方へ

まず当サークルの活動をご見学ください。Twitterにて活動の予定をご案内しています。ご不明な点はダイレクトメッセージでお問い合わせください。当サークルでは、入会費および会費を徴収しません。また、活動への参加を強制することもありません。会員は他のサークルや学生団体の活動を続けることができます。大学生または大学院生であればどなたでも入会いただけます。